| 薩摩義士と踏破隊 |
| 江戸時代、徳川幕府の命によって宝暦治水工事を命をかけて木曽三川を守った薩摩義士。 薩摩義士が故郷の薩摩から取り寄せて植えたと言い伝えられている松。 老松と呼ばれている松の種から育った松。 その松が近年、松食い虫におかされて枯れてしまいました。 薩摩義士の偉業を後世に残すために枯れ松をつい立にしました。 |
| 写真の上で順次クリックされると写真が変わります。 子供さんの顔はぼかしました。 |
昨年50回を迎え、記念に薩摩義士が植えられたといわれる千本松原の古木で制作しました「つい立・松毬で作成の「亀」と「蛇」
を毎年参加の日置市伊集院小学校・妙円寺小学校に寄贈しました。
